デリヘル嬢のパンティをコレクションに
同じ下着でも男が履くパンツはなんだか汚らわしい。一方で女性が着用するパンティはなんだか卑猥、かつセクシー。ちょっとした汚れや匂い、陰毛が混じっていたとしてもだ。
もちろんタイプ外の女性のモノは論外だが……。
デリヘルのような風俗店では裸と裸のぶつかり合いが基本になるのだが、上はすっぽんぽんでもパンティを着用していたらそれだけで絵になる。どちらかというと、そのパンティを履かせたまま顔面騎乗で舐めてみたいし、フェラだって頼みたい。
結局デリヘル嬢が履いているパンティ自体が、プレイを彩るツールになるわけだ。
多くの男性客がデリヘル嬢のパンティの匂いを嗅いで舐めて、そしてそれを持ち帰りたい、そんな願望に駆られることがあるという。決して変態ではない、男としてまさにナチュラルな感情である。
実際にデリヘルでは、パンティお持ち帰りオプションというものを用意している。もはやそのまますぎるが、女の子が着用したパンティを持ち帰ることができる素敵なオプションだ。
数千円の追加費用こそ発生するが、ブルセラ気分で視覚と味覚、嗅覚で楽しめるマイ・プレジャータイムにもってこいのアイテムとなるはず。
女の子の着用姿を見て興奮、そしてやって興奮!その後はジップロックなどにそっとしまい込みマイコレクションへ。
なかなか通向きの楽しみ方だが、コスパも良く末永く楽しめるので、下着姿に興奮する性癖の方はぜひお持ち帰りオプションを追加してみてはいかがだろうか?
パンティ持ち帰りを十二分に楽しむために
ちょっと恥ずかしいタイプの染みがあるだけで、それが興奮要素になるわけだ。それを被ってみたり、自分で履いてみる。もしはそれを肉棒に巻き付けて高速手コキも気持ちよさそう。
アブノーマルに見えるが、意外と多くの男性陣が心の奥底で抱いているパンティファンタジー。通常のデリヘルプレイであれば女の子と遊んで終わりだが、パンティ持ち帰りオプションを加えるとプライベートでも楽しめる。
しかし、ただ1000円から3000円程度のオプション料金を払ってパンティをもらっただけだと味気ない。よりお楽しみ度を高めるために、オプション追加時は以下の点に留意すべし!
・聖水やらローターなどの追加オプションを選べるとなお良し(パンティを汚すため)
・貰えるパンティはプレイ時に着用したものなので、着用時間は長めにを意識すべし
・男性の希望やフェチ対応がうまいデリヘル歴眺め、ベテラン嬢を指名したうえでオプション追加する
注意点というよりは、どちらかというとパンティがもつ潜在能力を引き上げるための工夫といった方が正確か。
タイプの女の子を指名するのは当然だが、パンティプレイ&持ち帰りは風俗未経験、初心者組には若干ハードルが高く、女性がシラけてしまったりプレイが盛り上がらないことも考えられるのでベテラン嬢の指名を推奨するぞ。
なお、本指名を続けてデリヘル嬢からの信頼を勝ち取った男性や高級デリヘルの場合は、お店が支給するようなチープランジェリーではなく自前のパンティを着用の上でプレイに臨み、そのままそれを手渡してくれるようなケースも。(確実ではないが)
というわけで、本指名の有無、女の子のサービス精神にデリヘルランク等が、パンティのお持ち帰りクオリティに影響を及ぼすことがあるということも覚えておくべきだ!
わがままなパンティ持ち帰り客にならないで!
パンティ持ち帰りについては気軽に追加できるオプションなので、少しの恥じらいこそあるかもしれないがあまり気負わずトライすべき。
前項ではそのパンティ持ち帰りオプションを選択する際に覚えておきたいポイントを解説したが、ここではしばし女性から聞こえてくる否定的意見についても触れていこうか。
気兼ねなくオーダーできるオプションだとしても、やっぱりそこには女の子への気配りや尊重が必要になってくるというわけだな。
①パンティを連呼しているとキモがられる恐れあり。モダンにショーツと呼んだ方がベター
②プレイ中にああだこうだといろいろ注文を付けすぎると呆れられることも。嬢との距離感を汲んでオーダーすべし
③オキニ嬢になると、逆にパンティを手渡すことに抵抗を感じる子もいる
④事前にオプションを追加せず、プレイの最中にパンティ持ち帰りを希望する男性も。女の子が当惑してしまうので厳禁だ
いろいろなパターンがあるんだな。
パンティについては男性のフェチ度によって、汚れ具合や匂いに強いこだわりを持ってしまいがち。それ自体は全く自然なことだが、女性によってその許容度や価値観も異なるのであまりグイグイ注文しすぎないことだ。
なかには自前のセクシーパンティを持ち込んだり、ブラジャーやおりものシートも欲しいとねだる猛者の姿も。こんな風な欲しがりモンスターになってしまうと、当然のことながら嫌がられるのでほどほどにな!

